カテゴリ:システム管理( 66 )

WindowsPE6.0 パッケージ追加バッチ

Windows PE6.0 のイメージ作成時にパッケージを追加するバッチ。
Dドライブにcopypeをすることが前提で作ってますので、適当に書き換えて使いましょう。
なお参考にしたのは下記です。





@echo on
rem ▼THE_TYPE : x86 | amd64
set THE_TYPE=x86
rem ▼THE_ENV : 展開先パス名
set THE_ENV=D:\WinPE_%THE_TYPE%
rem ▼THE_PACKAGE_PATH : パッケージのあるパス
set THE_PACKAGE_PATH=C:\Program Files (x86)\Windows Kits\10\Assessment and Deployment Kit\Windows Preinstallation Environment\%THE_TYPE%\WinPE_OCs\


Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-WMI.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\WinPE-WMI_ja-jp.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-WDS-TOOLS.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\WinPE-WDS-TOOLS_ja-jp.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-NetFx.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\WinPE-NetFx_ja-jp.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-Scripting.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\WinPE-Scripting_ja-jp.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-PowerShell.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\WinPE-PowerShell_ja-jp.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-DismCmdlets.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\WinPE-DismCmdlets_ja-jp.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-StorageWMI.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\WinPE-StorageWMI_ja-jp.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-HTA.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\WinPE-HTA_ja-jP.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%WinPE-FontSupport-JA-JP.cab"
Dism /Add-Package /Image:"%THE_ENV%\mount" /PackagePath:"%THE_PACKAGE_PATH%ja-jp\lp.cab"

Dism /Image:"%THE_ENV%\mount" /set-allintl:ja-jP
Dism /Image:"%THE_ENV%\mount" /set-InputLocale:0411:00000411
Dism /Image:"%THE_ENV%\mount" /set-LayeredDriver:6
Dism /Image:"%THE_ENV%\mount" /set-TimeZone:"Tokyo Standard Time"
Dism /Unmount-Image /MountDir:"%THE_ENV%\mount" /commit

echo USBメモリ
echo  MakeWinPEMedia /UFD C:\WinPE_%THE_TYPE% F:
echo ISO
echo  MakeWinPEMedia /ISO D:\WinPE_%THE_TYPE% D:\WinPE_%THE_TYPE%\winpe6.0.iso

pause


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by golorih | 2016-12-22 11:09 | システム管理 | Trackback | Comments(0)

復元ポイントを作成するコマンド@Windows10

以前は wmic コマンドでできていたのですが、Windows10 では動作しなくなっていました。

引用元: How to create a System Restore Point in Windows 10 with a simple double-click
cmd.exe /k "wmic.exe /Namespace:\\root\default Path SystemRestore Call CreateRestorePoint "My Shortcut Restore Point", 100, 7"



Windows10では下記で入手できるvbsで可能でした。
引用元: How to Create System Restore Points using Script or Command-Line?

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by golorih | 2016-10-06 14:22 | システム管理 | Trackback | Comments(0)

システムの復元ポイントを作成するコマンド

wmic /namespace:\\root\default path SystemRestore call CreateRestorePoint "適当な名前", 100, 0




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by golorih | 2016-03-31 19:15 | システム管理 | Trackback(1) | Comments(0)

WDSにsysprepしていないイメージを登録する方法

WDS(Windows展開サービス)ではネットワークブートでイメージのキャプチャ/展開が簡単にできるのですが、sysprep されていない端末をキャプチャしようとするとエラーが出て出来ないようになっています。んじゃどうやればいいんでしょうかね、というお話。

非常に簡単な説明だけしておくと、イメージ作成ツールの imagex を使います。

  1. imagex が使える Windows PE を作成します。
    下記のサイトが参考になりました。
     ImageXによるOSイメージの作成と展開 - ThanksgivingSoftの日記

    ついでに gimagex も使えるようにしておくと、GUIベースで imagex が利用できるので便利です。
     GImageXはImageXのGUIツール - ThanksgivingSoftの日記

    なお、上記サイトのものだと日本語は扱えませんので、日本語を扱えるようにするにはこっちを参照。
     運用:管理者必携のトラブルシューティングツール「Windows PE 5.0」の起動用USBメモリを作成する (1/2) - @IT
    ※@ITの方の記事にあるコマンド類は \ がバックスラッシュ記号として記述されているので、コピペしても動きません。バックスラッシュを円記号に置換処理してから実行しましょう。
    ※UTF-8 だとバックスラッシュと円記号が違う文字コードだということをここで初めて知りました。

  2. キャプチャしたい端末を1で作成したPEで起動します。

  3. imagex または gimagex で wim形式のイメージを作成します。

  4. サーバ側で Windows展開サービスの管理画面を開き、手動で wim形式のイメージを登録します。


ということで簡単な紹介ではありますが、このように登録できますので sysprep を使わないイメージ登録の際にはご利用ください。




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by golorih | 2015-08-21 11:12 | システム管理 | Trackback | Comments(0)

0x800C0008 のエラーの解消方法

クリップアート(または クリップアートオーガナイザ)を利用する際、
 ・画像のサムネイルが表示されない
 ・挿入しようとするとエラー 0x800C0008 が出る
という相談があったので調べた。

それで原因はHDDの換装だった。HDDを換装後はそういった不具合が出ることがあるらしい。
気付いたのは Windows Update ができなかったこと。
「サービスが動いてませーん」とか言われるがWindowsUpdateサービス自体は動作していたので、C:\Windows\WindowsUpdate.log を確認したところ、

 FATAL: Failed to Unserialize from data store, error = 0xC8000247

というログが残っていた。で、こっちのエラーコードで調べたところ、

 Intel の RST(Rapid Storage Technology)をインストールしたら直るよー

という情報が大量に出てきたためインストール。
ちなみにバージョン9.6以降でないとダメらしい。
んで再起動したら直って、クリップアートも使えるようになりました。

RSTはこっちからダウンロードできます。
https://downloadcenter.intel.com/SearchResult.aspx?lang=jpn&ProductID=2101&ProdId=2101

古い機種だと最新版はインストールできなかったりするので、古いバージョンでも試してみましょう。


※Windows7 x86版で探したら上記リンクになかったので直リン。


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by golorih | 2015-01-06 18:02 | システム管理 | Trackback | Comments(0)

コネクション数が多いサーバでの設定変更

Windowsで他の端末と通信する際、1024以降のポート(ランダムポートとか短命ポートとかいうらしい)を用いて通信します。
一度使ったポートは標準だと240秒間は再利用されません。

サーバ側でコネクション数が多くなると、ポートが足りないという症状が出ることがあり、netstat の結果が TIME_WAIT となります。その場合は再利用までの時間を短く設定することで対応できるかもしれません。
下記は60秒間でポートを再利用するようレジストリを書き換えるコマンド。
reg add "HKEY_LOCAL_MACHINE\SYSTEM\CurrentControlSet\services\Tcpip\Parameters" /v TcpTimedWaitDelay /t REG_DWORD /d 60 /f

そもそも使えるポート数がさほど多くありません。
 Windows Server 2003 の場合: 1025~5000番ポート(3976個)
 Windows Server 2008 以降 の場合: 49162~65535番ポート(16384個)

現在の設定値を確認するには下記コマンドを実行します。
netsh int ipv4 show dynamicport tcp
netsh int ipv4 show dynamicport udp
netsh int ipv6 show dynamicport tcp
netsh int ipv6 show dynamicport udp
設定を変更する際は、コマンドで設定可能です。例えば ipv4 のTCPポート番号を 32768~65535番ポート(=32768個のポート)を使うよう設定する場合このように実行します。
netsh int ipv4 set dynamicport tcp start=32768 num=32768
詳しくは下記を参考リンクを参照してください。

  参考リンク:
   Windows Vista および Windows Server 2008 では TCP/IP の既定の動的ポート範囲が変更されている
  関連リンク:
   IBM Records Manager Information Center TCP 時間待ちの遅延の設定 (TcpTimedWaitDelay)
  関連リンク:
   Windows:OSが使用可能な通信ポート数の制限により、通信が困難になる問題 | サポート Q&A:トレンドマイクロ



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by golorih | 2014-11-07 16:45 | システム管理 | Trackback | Comments(0)

Office2010/2013 で信頼できる場所をグループポリシーで設定する

Office2013 で特定のサーバを【信頼できる場所】として設定したいということで、グループポリシーを使って一括設定する方法を調べてました。

標準ではそんなポリシーはありませんが、下記から追加ポリシーが入手できます。

 ・Office 2013 Administrative Template files (ADMX/ADML) and Office Customization Tool
 ・Office 2010 Administrative Template files (ADM, ADMX/ADML) and Office Customization Tool download

ダウンロードファイルに日本語版は用意されていませんが、展開されたファイルには日本語用のファイルも含まれているので問題ありません。

実行すると各種 .admx / .adml ファイルが展開されるので、それらをセントラルストア(\\DCサーバ\SYSVOL\ドメイン名フォルダ\Policies\Policydefinitions)にコピーすることで追加ポリシーが使えるようになります。


なお信頼できる場所の一括設定はできません。Word / Excel / PowerPoint 等、別々に同じ設定をする必要があります。めんどくさい・・・

e0051410_17553988.png

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by golorih | 2014-09-10 17:51 | システム管理 | Trackback | Comments(0)

WDSのキャプチャイメージが0xc000000fで止まる件

Windows展開サービス(WDS)のキャプチャイメージを作成し、キャプチャイメージからブートすると 0xc000000f のエラーが出て止まってしまう不具合が発生。

e0051410_16535269.png


\Windows\System32\boot\winload.exe が存在しないというエラーの模様。
ぐぐったところ、下記のサイトが出た。

Image Capture Boot Image Fails with 0xc000000f (英語)

どうも KB2919355 を適用した Windows Server 2012 R2 で発生中らしい。レスをつらつらと眺めていると、Old Cole 氏が解決策を提示してくれていた。

Dismコマンドで該当のブートwimイメージを適当にマウントしてから、/commit オプションを付けてアンマウントすれば直るとのこと。
実際やってみたら直りました。


前提
・マウント用に C:\MountDir を作成しておく。
・RemoteInstall フォルダのパスは C:\RemoteInstall とする。
・該当 wimイメージは x64の capture_x64.wim というファイルとする。

まずマウントする。
dism /mount-wim /wimfile:C:\RemoteInstall\Boot\x64\Images\capture_x64.wim /mountdir:C:\MountDir /index:1

マウントできたら /commit を付けてアンマウントする。
dism /unmount-wim /mountdir:C:\MountDir /commit



なお、そこそこ時間はかかりました。1時間まではかからなかったと思います。
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by golorih | 2014-09-08 17:02 | システム管理 | Trackback | Comments(0)

Windows8.1 はプロファイルの互換性がない件について

プロファイルバージョン1 : Windows 2000 / XP
プロファイルバージョン2(.v2) : Windows Vista / 7
プロファイルバージョン3(.v3) : Windows 8
プロファイルバージョン4(.v4) : Windows 8.1

ということのようでして、互換性が無いので移動プロファイルを使っている環境ではうまく動かないことがあるようです。
しかし Windows8 や 8.1 は違うバージョンのプロファイルがあればそれを使おうとします。
それを阻止するには、修正パッチの適用とレジストリ値の修正が必要です。

▼Windows8の場合
   パッチはアップデートサーバからの配布はされていませんでしたので、上記からダウンロードして適用する必要があります。

▼Windows8.1の場合
   KB2887595が必要で、アップデートサーバから配布されています。


レジストリキーの修正箇所はいずれも同じ箇所です。
手作業でやるのが面倒な場合、下記バッチファイルを実行するかスタートアップスクリプトに仕込めば大丈夫だと思います。
 ※ ファイル名などは Windows8.1 となっていますが 8 でも使えます。


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by golorih | 2014-06-18 14:32 | システム管理 | Trackback | Comments(0)

IEAKを使わずにIE10以降でプロキシ設定等を行なう方法

以前、http://golorih.exblog.jp/20711703 でレジストリを使ってプロキシ設定を変更する方法について触れましたが、なぜか初回ログオン時にはうまく適用されないようでした。

別の方法で設定する方法がありましたので紹介しておきます。
画面は Windows Server 2008 R2 ですが、 2008以降だったら使えたはずです。



  1. グループポリシーエディタを開き、
     ユーザーの構成 → 基本設定 → コントロール パネルの設定 → インターネット設定
    の順に開いて、右ペインで右クリックし、
     新規作成 → Internet Explorer 8
    を選びます。
    (重要)この設定はあくまでIE8用のものであるため、10以降の手順を行わなければ設定が適用されません
    e0051410_12185155.png
  2. IEのインターネットオプションとほぼ同じ設定画面が出てきます。
    注意するのは 赤い線 と 緑の線 があることです。
    赤い線の箇所に設定値を入れても反映されません。
    e0051410_12202870.png
  3. F6 キーを押すと、緑の線になって設定値が適用されます。
    なお切替方法は下記があります。
     F5 … 現在のタブのすべての設定を有効にします。
     F6 … 現在選択されている設定を有効にします。
     F7 … 現在選択されている設定を無効にします。
     F8 … 現在のタブのすべての設定を無効にします。
                 参考:http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc754299.aspx
    e0051410_12222560.png
  4. 最初から緑(有効)になっている設定も多数あります。
    できるだけ不要な設定項目は無効にしておきましょう。
    後々トラブルになることがあるようです。(参考URL
    【ユーザー補助】などのダイアログボックス内にも設定が隠れています。

    ※以下の画面では基本的に緑のままの画面を掲載していますが、赤にして無効にしてくださいね。
    e0051410_12280420.png
  5. セキュリティタブでは、左下のレバー部も緑になっています。
    e0051410_12324039.png

  6. また【レベルのカスタマイズ】のダイアログボックス内にも項目があります。
    無効にしておくのが望ましいです。
    e0051410_12334761.png
  7. 【ローカルインターネットゾーン】や【信頼済みゾーン】も同様に無効にしておきましょう。
  8. 【詳細設定】タブ等、他にも色々あります。
    【共通】タブ以外では無効にしておきます。
    e0051410_12371755.png
  9. 【接続】タブでプロキシ設定が可能です。
    下記のように設定できれば問題ありません。
    e0051410_12390300.png
  10. OKボタンで画面を閉じ、グループポリシーエディタも閉じます。
    以上の操作で、IE8用の設定ファイル(XMLファイル)が生成されています。
    以後の手順では、IE10や11にも対応するよう、XMLファイルを直接書き換えます

  11. 先ほどのグループポリシーの一意なIDを調べます。
    【グループポリシーの管理】画面で、先ほど編集したグループポリシーを選択し
    【詳細】タブを開くと記載されています。
    e0051410_12455324.png
  12. 上記のポリシーの実体ファイルを直接開きます。
    パスは \\ドメインコントローラ名\SYSVOL\ドメイン名\Policies\ポリシーのID です。
    e0051410_12494421.png
  13. ここから、
     User → Preferences → InternetSettings
    の順にフォルダを開くと、InternetSettings.xml があります。これが設定ファイルです。
  14. 右クリック → 編集 で、メモ帳で開きます。
  15. FilterFile タグ内に、
     min="8.0.0.0" および max="9.0.0.0"
    という値があります。これが対応するIEバージョンを表していますので、ここを書き換えます。例えば
     min="6.0.0.0" および max="20.0.0.0"
    とすれば、IE6からIE19まで対応します。たぶん。
  16. 上書き保存してメモ帳を閉じます。
  17. 以上です。動作検証してください。


と、力技ですがこんな感じできちんと動いています。
動作環境は Windows Server 2008 R2 と Windows7 と Windows8 混在環境です。
なお その後設定値を変更しても、バージョン情報が書き換えられたりはしないようです。

それとスタートページも設定できますが、プロキシ設定やスタートページ以外の設定値はうまく反映されないことが多いです。IE8用に作ってあるので仕方ないところでしょう。



なお以下に私が作成した InternetSettngs.xml を置いておきます。
うまくいかない時はこのファイルを編集して置換するといいでしょう。

ファイル置換後に、グループポリシーエディタで編集するか、
テキストエディタで開き、下記を検索・置換することで自分用の設定が作成できます。

スタートページ設定値  : http://www.google.co.jp/
プロキシサーバ設定値  : myproxy.local:8080
プロキシを使用しない対象: *.local;<local>

 ※ &lt;local&gt; は <local> であり、【ローカルアドレスにはプロキシサーバを使用しない】にチェックを付けた状態であることを指します。

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by golorih | 2014-06-18 13:15 | システム管理 | Trackback | Comments(0)


システム関連の個人的な備忘録。基本的にWindows関連です。

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一生懸命だと知恵が出る
中途半端だと愚痴が出る
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「やりたい」なんて言葉は使う必要が無い。「今やってる」「もうやった」「やらないことにした」なら使って良い。
まずは相手を好きになる、その次に相手のいい部分を探す、そして評価できる部分を見つける。それからです、誉めるのは。

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